天鳳特上坂と鳳凰卓100戦消化してみた感想

2020年2月3日

天鳳特上坂(四段〜六段)

四段に昇段してから長らく更新していませんでしたが、毎日少しずつ天鳳をプレイしてました。

四段坂

178戦で昇段、着順分布が34/52/56/36
トップ率が低くイマイチな成績でしたので途中で萎えたりと時間がかかりました。
ポイント配分が+75pt +30pt 0pt −90ptと坂になっていないんですけどね…

五段坂

調子良く46戦であっさり昇段。16/15/9/6
ポイント配分は+75pt +30pt 0pt −105pt

六段坂

ポイント配分は+75pt +30pt 0pt −120pt
初めてラス1回分のマイナスポイントが1着と2着の合計ポイントを上回ります。ここは特上卓の難関なので、それなりに打数が必要になってしまいます。昇段戦を迎えるたびにラスと、やる気を削がれたりもしましたが198戦で無事七段に到達。56/56/47/39

天鳳特上卓通算成績

たくさんのいいね!ありがとうございましたm(_ _)m

四段〜七段になるまで足掛け2年422戦(半荘)
振り返ってみると特上卓はデビューした時が一番苦戦したかもしれない。
いままで打ってきた麻雀はフリー麻雀がほとんど。ラス回避を強く意識することなんてあんまりありませんでしたから。(ラス回避より祝儀をひくほうが大事ですからね)
フリーは結構打っていて成績も悪くないけど天鳳は勝てないって人はラス回避を強めに意識する必要があるのかもしれませんね。

天鳳鳳凰卓100戦消化所感

七段に昇段できたので月額課金して鳳凰卓を100戦プレイしてみました。
特上卓と比べると安易な(?)放銃をしてくれるプレイヤーの割合が少なくなった感じがします。

こんな和了できそうなリーチが受け切られて流局するとか…

天鳳鳳凰卓100戦成績
まだまだ打数も少ないのでコツコツ頑張ります。

LAG(このブログの管理人)
目指すは八段!

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